子供に買って良かったおもちゃ・家具~その5 HOPPL チョイスキッズ~

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Natsu
Natsu

新年あけましておめでとうございます

時が経つのはあっという間ですよね。

子供もあっという間に成長します。

今回は2歳になった子に購入したHOPPLのチョイスキッズを紹介します。

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購入経緯

皆さま、子供用のイスとして何を使用されていますか?

我が家では、2歳まではイングリッシーナのファスト(トレー付き)を使用していました。

こちらは耐荷重が15kgまでということで、2歳児になるとちょっと厳しくなってきます。

そこで、今回紹介するHOPPLの「チョイス キッズ」を購入しました。

イングリッシーナの場合は、持ち上げて直接イスの中に入れる必要があるので、10kg程度になってくるとキツイものがあります。

素直にイングリッシーナに座ってくれると嬉しいのですが、機嫌が悪いと足をバタつかせたりするので一苦労です。

また余談ですが、私は腰痛持ちです(笑)

イスに関してはいろいろ悩んでおり、腰痛改善のため、下記のクッションを試したりしています。

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HOPPLに決めたキッカケ

調べてみると、近しい製品はいくつもありますが定番として出てくるものが

HOPPLの「チョイス」STOKKEの「トリップトラップ」です。

知り合いの家にどちらもあるのですが、基本的には同じような製品で性能上の違いはないように思えます。

使い勝手の違いとしては、HOPPLの方が背面にある黒いネジを回して、座面をズラすだけなので高さ調整が行いやすいです。

こちらの黒いネジを回して、穴の位置にズラすだけ

また、金額も8,000円程度安いのでありがたいです。

公式サイトはこちらです。

HOPPL TOWN / チョイスキッズ

組み立て開始

いざ、購入して組み立て開始。

梱包と外箱はこんなカンジです。

しっかりと梱包されて届きました
段ボールから開封してみると製品の箱
箱の裏側は製品説明
箱の上部に取っ手がありますが、これ持ち上げたところ取っ手自体が抜けました。足に落とさないように注意しましょう。
開封すると説明書、製品本体がキレイに入っています
全パーツはこんなカンジ、パーツ数もそれほど多くないです

組み立て自体はとても簡単です。

パーツ数はそれほど多くはなく、六角スパナ程度で特殊な工具も必要はありません。

説明書に従って、黙々と組み立てるのみです。

組み立てにかかった時間は15分程度、片付け含めると25度でした。

やはり段ボールごみなどが多いので、そちらに時間を取られます。

完成!!

使用後の感想

完成後に子供を座らせてみましたが、ダイニングテーブルの高さとの調整が必要です。

我が子は現在100cm、14kg程度でチェアの穴は上から4つ目に座面、足を置く面はさらに7つ下に設置しました。

ここは子供を実際に座らせてみる必要がありますね。

とても喜んで座っています

嫌がることなく、すぐに慣れてくれたので本当に良かったです。

木の温もり、安定性があり、安心して座らせることができます。

耐荷重が90kgなので、子供から大人でもOKです。子供がいない時にちょっと座ってビールなどを飲んだりしています(笑)

まとめ

長く使用する予定なので、しっかりしたものを購入したいと思っており、本当に良かったです。

成長に合わせて、簡単に座面を調整できるところやコスト面も◎です。

今回もご覧頂き、ありがとうございます。

次回も宜しくお願い致します。

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